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入国ペット隔離検疫注意事項

来源:Shanghai CIQ 编辑:刘云方 发布时间:2013-03-07 23:41:00 浏览量:
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  <中華人民共和国出入境動植物検疫法(中華人民共和国入出国動植物検疫法)>及びその実施条例に基づき、ペットを中国へ持ち込む際、検疫機関に指定された施設で隔離検疫をしなければならない。所有者は入国時検疫機関に申告する必要があり、申告の前に下記の事項を確認してください:
  1、ペットは必ず所有者と一緒に入国しなければならなく、入国時に持ち込み可能なペットは犬か猫に限り、一回につき一人一匹とする。
申告時、所有者は輸出国(輸出地域)の公的機関が発行した検疫証書、ワクチン接種証明書及び所有者本人の旅券など入国に関する証明書類を提示する必要がある。
  2、持ち込まれたペットは上海出入境検験検疫局所属動物隔離場圃で隔離検疫を受け、期間中は指定された飼料しか投与できない、治療効果ありスペシャル餌を使わなければならない場合、所有者は餌を事前準備し、医者からの処方箋と用量説明提供する必要もあります。国家質検総局第146号令により、非狂犬病発生地域よりのペットに対し、隔離検疫期間は7日間とし、狂犬病発生地域のペットの隔離検疫期間は30日間となります。
隔離期間中、所有者の隔離場への立入りを禁じる。
  3、所有者は上海出入境検査検疫局に認定された動物病院に、隔離期間中の検疫、飼養、看護、疫病診断を依頼し、隔離期間中発生した全費用を負担する。
なお、規定隔離期間を超えた場合、発生した費用は別途請求する。
  4、非狂犬病疫区発生地域よりのペットに対し、7日間の隔離後、疫病に関するすべてのテスト結果が陰性であれば、ペットの所有者宅への連れ帰りが可能で、所有者宅で残り期間(30日間まで)の継続隔離を認める。
  5、非狂犬発生地域よりのペットが隔離満7日後、かつ所有者宅で隔離検疫可能な場合、または狂犬病発生地域よりのペットが隔離機関満期(30日間)後、所有者は隔離場へ行き、検疫機関が所有者の旅券原本と<出入境人員携帯物留験/処理慿証(入出国人員携帯物係留/処理控え)>を確認後、その場でペットを引き渡す。
7日間以上所有者と連絡が取れない場合、または期限後7日間以上所有者が引き取らない場合、そのペットを所有者不明とする。
  6、隔離期間中、飼料及び環境変化、ストレス反応、疫病など非人為的理由、または他の不可抗力により障害、死亡が発生した場合、検疫機関は責任を負わない。
  7、隔離期間中狂犬病が検出された場合は一切処分する。ほかの疫病が検出された場合、所有者が治療するか否か選択し、治療希望の場合は動物病院と契約し、それらの費用を負担する。治療放棄あるいは治療失敗の場合、検疫機関が関連規定に基づき処理する。
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